アーカイブ | 5月 2017

アトピーと付き合って20年

アトピーになると非常に我慢できない症状になります。暑い寒いに関わらず一年中かゆみとの闘いになります。夏場の汗はかゆみを増大し、冬場になると今度は乾燥でかゆみが増します。また、アレルギーがあることも多く、知らずに食べてしまうと、かゆみだけで終わらず腫れたり、酷い時には呼吸困難になる恐れもあります。先天性のアトピー性皮膚炎を抱えており、子供の頃は、親からの虐待を心配される程、かなり痛ましい姿でした。

 

ありったけの方法を試してみても、殆ど、効果がなかったのに、別の場所に引っ越したところ、あっという間に肌がきれいになり、我慢できない痒みもなくなりました。

 

スパッと環境を変えてみるのも、アトピー治療にいい結果を生むかもしれません。乳酸菌とビフィズス菌は乳酸を作るという点では同じなのですが、ビフィズス菌の方はそれに加えて、酢酸などといった強い殺菌力のある成分も作る能力があるのだそうです。
そう考えても、ノロウィルス対策に適しているということなのですね。

 

最近では、様々な感染症についての聞く機会も増えたので、、とにかく積極的に摂るといいと思います。便秘解消に役立つものといわれているのが、乳酸菌が摂取できるサプリです。

自分自身腸内環境を整えることの大切さはわかっていても、中々、乳酸菌が入った飲み物が苦手だという人もたくさんいます。連日乳酸菌を含む食品をとるのは大変苦労します。

 

乳酸菌が入ったサプリメントなら、手軽にちゃんと乳酸菌を摂取することが可能ですので、便秘にいいといわれています。

 

だいたい1~5歳くらいまでの幼児がインフルエンザに感染をし、熱が出た後、急速に痙攣や意識障害、異常行動等の症状が出るのがインフルエンザ脳症というものになります。

 

インフルエンザ脳症とは、命にも関わる大変な疾患であり、治った後に後遺症が残る場合もあるのです。乳酸菌と言って思いつくのはカルピスかもしれません。

子供のころから、よく、飲ませてもらってました。
その理由は乳酸菌が入っているからです。毎朝私に、母親が出してくれました。

そのため、私は便秘で苦しんだことがないのです。

 

カルピスを飲んでいたためにとても健康体になりました。通常、便秘に効く食事は、水分、食物繊維、乳酸菌を内部にもつ 、発酵食物などであります。

 

頑固な便秘の人は、うんちが固く腸内に溜まった状態に至っています。

この状態を改善して、便を出やすく柔らかくするため、初めに 水分と食物繊維を摂りながら、乳酸菌などで腸内を整えるのが良い方法でしょう。

 

乳酸菌を毎日欠かさず摂っているおかげで、私はすごく健康になりました。毎日朝起きたら欠かさず、ヨーグルトを食べることにしています。

ヨーグルトは様々に味を工夫して楽しめますし、便秘になることなく過ごせます。

乳酸菌をきちんと摂ることに決めてから、みるみる肌の調子も良くなってきて、体重まで落とすことができました。

 

この前、インフルエンザになって病院を受診しました。

何日くらい潜伏期間があるものなのか明確ではないのですが、インフルエンザ罹患中の人とどこかで一緒になってうつったのだろうと考えています。

3日間にわたって高熱が続いて大変苦しい思いをしました。
高い熱が続くインフルエンザは、通常ひくような風邪より苦しい思いをしますね。乳酸菌シロタ株と言ったら、ヤクルトでしょう。過去に白血病にかかり、闘病経験がある渡辺謙さんのCMをよく目にします。
あざやかに白血病との闘病生活から帰還し、ハリウッドでまぶしい活躍をしているCMでの渡辺謙さんのお薦めをみていると、効果が高そうな期待がもてます。

 

この投稿は2017年5月29日に公開されました。